70歳以上の方は
高齢受給者証をご提示ください

平成18年10月から70歳以上の方でも現役世代並の収入がある方は3割負担になります。
70歳以上の方は窓口で健康保険証とともに、「高齢受給証」もご提示下さい。
施術内容の問い合わせがあったら?
窓口までご相談を!
 
医療費の適正化のため、健康保険組合や市町村などから施術内容や通院回数などを照会するための文書が送付されることがあります。
照会内容がよく判らないまま暖味な回答をしてしまうと全額自己負担になってしまうこともあります。
また、こういった照会に対して整(接)骨院に問い合わせをしないで回答しないように求める文書もあるようですが、「患者さん自らが整(接)骨院に問い合わせ
をして回答することは何ら問題はない」という国の指導もありますので、このような照会文書が届いたら、まずご相談ください。
初診の時と月初めには保険証のご提示を
(update 2006年10月)
 現在、政府管掌健康保険(社保)に加入されている方等は、乎成16年1月から3月の間に順次、クレジットカードサイズの保険証に切り替わり、1人に1枚ずつ交付される矛定です。
 16年4月1日以降は現在の保険証は使用できないとのことです。(一部地域を除く)
 保険証がカードに切り替わった患者さんは、受診の際には新しい保険証を窓口にご提示ください。
初診の時と月初めには、保険証のご提示を!
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