福山城
(久松城・葦陽城)
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福山城は1619年徳川家康の従兄弟水野勝成が入府し築いた城。
伏見櫓・湯殿など京都伏見城(桃山時代)から移築されたものとされ、当時の面影をよく伝えています。
天守閣は戦火で焼失されるも再建され、現在は「福山城博物館」として親しまれている。
福山市丸ノ内1-8 TEL(084)922−2117
月曜休館 9:00〜17:00
一般200円 ・ 高校生まで無料 |
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| 明王院 |
明王院は現在真言宗大覚寺派であるが、もとは常福寺といい律宗の寺院で、大同2年(807)弘法大師の開基と伝えられている。江戸時代に明王院と改称された。
本堂・五重の塔は重文。木造十一面観音立像(重文)を有す。塔は南北朝時代を代表する建築物で、全国屈指の古さを誇っている。
福山市草戸町1473 TEL(084)951−1732 ↑マウスオン
JR福山駅から車で10分
JR福山駅(鞆鉄バス鞆線明王院経由)15分,草戸上ノ丁下車
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| ばら公園 |
バラは福山市のシンボルフラワーとして制定されており、5月にはばら公園を中心に「バラまつり」が催される。
現在公園には280種「・5500本のバラが植えられ、市民と行政とで「100万本のばらのまち福山」としての街造りが進められています。 |
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芦田川
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草土稲荷へ至る法音寺橋より臨む芦田川。一級河川でありながら、水質の悪さは五本の指に含まれている。
水生生物・野鳥も多く、比較的自然が戻っており、悠々と流れる豊な水は福山市民の重要な水源であった。過去には中州で「草戸千軒」の町並みが繁栄していた
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ふくやま文学館
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井伏鱒二を中心に福山および近郊ゆかりの文学者の紹介常設展。他イベントもあり、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりと見て回れるのがうれしい。
福山市丸の内1-9-9 TEL(084)932−7010
月曜休館 9:30〜17:00
一般300円 高校生まで無料
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