井笠文化ニュース


「行って見たくなる鞆の浦」 鞆風景45景
        会 場  笠岡市民会館 第一会議室
        主 催  NPO法人ふるさと交流会(三笠博通画)
        日 時  4月4日(金)〜6日(日)
        後 援  笠岡市・山陽新聞・笠岡放送・中国新聞備後本社
              (一財)吸江社 

 情緒あふれる鞆の浦を、アマチュア画家三笠博通氏(笠岡市)が「行って見たくなる日本の宝」 鞆の浦展と題して45景を一挙展示しました。鞆のシンボルの常夜灯から鞆の町並み等、細密に再現された油彩画。どれを見ても素晴らしい作品ばかりでした。
 連日大勢の観覧者で会場は賑わいました。
会場風景
グリンラインより鞆の浦を眺望
鞆港(常夜灯も見えます) 
 林家別邸「ポニョの家」とも言われる。
 宮崎監督がここで「崖の上のポニョ」の構想をした。
鞆の浦海水浴場 保命酒醸造 岡本本店
船具店(街並) 他に沢山の油彩画で癒されました。 

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