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■中四国最大級 サツカー場が開場
         ツネイシしまなみビレッジ

    場  所   福山市沼隈町中山南  平成25年7月20日開場

 福山市沼隈町中山南で日本サッカー協会(JFA)公認フットボールセンター「ツネイシフィールド」の整備も終わり7月20日にグランドオープンした。
 施設の総面積は約十万平方メートルで、マツダスタジァム広島の2.8倍。
「ツネシイフィールド」 サッカー場
 サッカー場アラカルト・ 国際試合規格を持ち、夜間照明を備えたフルピッチ三面とジニュアピッチ六面を備えた、中四国最大規模の施設。
 敷地内には、ロングパイル人口芝生を採用したサッカーフィールド、体育館、宿泊室、大小17の会議室などが備わったクラブハウス等を常設。
 シャワールームやロッカールームを備えたクラブハウスを新設したほか、宿泊施設も増設収容人数最大約千人に増やし、サッカー場一帯を「ツネイシしまなみビレッジ」として、サッカーの練習や大会に限らず、様々なスポーツの合宿や学校の研修などにも利用できるようになっている。
 管理するツネイシヒューマンサーピスの担当者は「幅広く活用して頂きたい」と言っている。
      サッカー場の使用は原則として、午前8時〜午後11時(年中無休)。
      お問合わせは同社 (084−988−0003)>
 神勝寺が見守っています。又周りは常石グルーブが3世代テーマパーク「みろくの里」とも関連施設としております。お楽しみ下さい。

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