木次町
「出雲国風土記」によると、大国主命が八十神(大国主命に危害を加えた多くの神)が 青々と茂った山に取りついていたのを追い払ったとき、この地に来て追いついたので「来次」となった。
きすき桜並木
「木次桜並木」は、斐伊川の清流に沿って約2kmにわたり桜トンネルとして、 中国随一の名所としてその名をはせています。 現在、約1,300本の桜(主に染井吉野)が斐伊川堤、木次公園などにあり、 シーズンにはぼんぼりを点灯、ライトアップなど夜桜が楽しめ、 また期間中(3月下旬〜4月下旬)は多くのイベントや特産品テント村などが開設されます。 花見シーズンの状況を多くの人に見てもらいませんか? きすき桜並木
木次夏まつり
4,000本の福ローソクの点火、福授け神事、七福神パレード、打ち上げ花火などが 行われる木次町を代表する夏まつりです。 みなさんも参加して楽しみませんか? 木次夏まつり
おろち湯ったり館
斐伊川の支流・久野川河畔に湧く東日登温泉を利用した木次町健康温泉センター「おろち湯ったり館」は、 JR木次駅から桜並木の上流約2kmのところにあります。 木風呂と石風呂の2つの浴場には、それぞれ露天風呂、サウナなど8種類の風呂が備えられ、温泉プールもあります。 さくら咲く健康の町・木次らしく、湯ったり、ホッと、湯ラックスな健康増進スポットです。 ヤマタノオロチ伝説ゆかりの地として、「木風呂」「石風呂」など、 浴槽は神話とオロチにこだわった構成になっています。露天風呂や温水プールもあり、家族で楽しめます。 神話と温泉のコラボレーション。みんなで入浴してみませんか? おろち湯ったり館
奥出雲葡萄園ワイナリー
施設の見学やワインの試飲、販売の他、ゲストルームもあり、自慢のオードブルやバーベキューで、 樽だししたばかりのワインを味わうことも出来ます。 葡萄園の特長とワイナリーのすばらしさを広くアピールしてはどうでしょうか?
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